猪苗代 THE SOLAR BUDOKAN🎶

先週(土)は、猪苗代野外音楽堂で初開催となったTHE SOLAR BUDOKANへ🎶

ずらりと並ぶソーラーパネル。ステージで使われる電力はこのパネルからの自然エネルギーです!

ラインナップも豪華〜☆で、こじんまりとした会場なので「おっ」と出演アーティストに出くわすことも!

それは会場に到着するなりすぐだった…

渡辺俊美さんがいましたよん🎶あいかわらずのオシャレ番長さんですな、このゆったり感をセンス良く着こなせるお姿はさすが!

おなじみすぎるいつメン(=いつものメンバー)で自撮りも!

今回はいつメン号に乗っけてもらって。途中のサービスエリアで休憩してあれこれ食べたりしながら、気分は大人のピクニック!

づんづ〜🎶

大槌の至宝・ノリちゃん(Norishige)も来ていたというサプライズ。会場内で売られていた日本酒(6種類ほど?)を全部制覇したのはノリちゃんくらいじゃないか…?笑笑!

レディオベリーのアナウンサー・ゆー兄ファミリー&文化放送『music with you!』チームもやって来た🎶わーいわーい、たのしいぞー(^^)!!

しかしこうして見ると空には雲が多くあるのだけど、そのおかげでなんとも気持ちが良い。フェスは晴れすぎても何だし、雨降ったら困るし。小雨がパラっとしたことはあったけどそれくらいはありがたい。適度に本当にちょうどいいお天気の中で時間が過ぎていきました。

お昼頃にイベント主宰・佐藤タイジさんが代わる代わるいろんなアーティストを引き入れてのセッションが2時間ほど。もうこのお時間を見られただけで満足!というくらいの素晴らしいセッションでした。さかいゆうさん+福原美穂さんなんて最強、両アーティストとも天性の音楽の才が十二分に伝わる(し、このご両人はもっと音楽的に評価されていいはず!と思う)。今回ある意味、このセッションがわたし的メインでタイジさんのパワー溢れるライブが見られて本当に満足!で。俊美さん+バンアパ荒井さんも入るセッション(下ネタ多め!笑)、小坂忠さんもすごく良かった。自然がきもちいいこのロケーションで聞けたのが余計プレミアム感を増したし、ここだけなのは本当にもったいない、とも思う…それくらい素晴らしかった!!!

となればお酒もすすむ!ってもんですが、この日はドリンク販売のカウンター(1ヶ所のみ)のビールや炭酸水もかな?しゅわしゅわ系の機械が不良で(笑)、残念だった反面むしろ飲まずにすんで良かったのかも、なんて思ったり。「ぎょうざのひぐち」の餃子をつまんだり、こちら、

本当に東北のフェスに出店しては人気!のご飯屋さん(ごっつぁんファーム)を初めて食べられた!シンプルに玉子かけごはんでいっただきまーす(500円)!

いやしかしですね本当に福島もうまいもんの宝庫な土地ですよね(^^)

ちょっと会場を抜け出して、こちらに連れていってもらう!お目当てはこちら!

ソースカツ丼!!!

いま写真を見てもよだれが出てくる…肉の厚みが1センチ以上はあろうかというボリュームで、肉厚やわらか。おまけにお店特性の甘めのソースがえも言えぬおいしさでございましてね!ボリューム満点のソースカツ丼、そして同じくオススメなのがラーメン。欲張って2つ頼んだがやっぱり半端ないボリュームで、連れてきてくれた騎馬武者ロックフェス・スタッフ鎌田さんにかなり頼る(爆)。ラーメンは500円で信じられないクオリティ、魚介系のスープがとっても美味!コストパフォーマンス良し、というのはこのお店みたいなところに使う言葉ですね。ここはオススメ!

ということで、鎌田さんもいつメンもラジオチームもいっしょになって楽しんだ1日。鎌田さんと並んで歩くこの写真、いいよね。雄大な磐梯山が見える。左横には写っていないけど猪苗代湖。水上ジェットスキーを楽しむ方もいれば、ステージからは素敵な音が鳴り響く。

時代は容赦なく変わっていく。フェスのあり方だって変わっていって当然。そんな中で、続けていくことというのは本当に大変なことだと改めて思う。フェスに限らず、どんなことでも。

砂浜(なんだよね、猪苗代湖畔は)に冨ちゃんが持って来たレジャーシートを広げて。まったり、時に寝そべりながら。いい音楽と見上げれば空、そんな環境で過ごす時間の贅沢さたるや。もしも来年も開催されるなら、是非に行きたい!と思うくらい、本当に素晴らしい1日を過ごしました(^^)

トリを飾ったACIDMANが、「自然の照明に拍手!」とステージから言ってたっけ。何枚も何枚も、移り変わる湖畔の夕日〜夕景を写真におさめた。刻一刻と色が変わっていく、お天気に恵まれたからこその素晴らしい思い出。

ACIDMANはアコースティックでの出演だったけど、「もともと(大木さん)一人での弾き語り」の想定が、まぁ3人とも行けますし、みたいな感じでバンド3人がやって来る、しかもレアなアコースティックでのライブなった模様。わー、本当に貴重!夕暮れ時とアコースティックなACIDMANがどハマりすぎて、こんな陳腐な表現になるのが情けないくらいの素晴らしい時間でした。ACIDMANに限らず、音楽堂の音の響きもすごく良いんだよなぁ、音響システムが良いということなのかしら。ナッシングス生方さんのマイク通した「○ップ」ありパフォーマンス(猛爆)、藤巻亮太さんのソロアコースティックで3月9日。1曲1曲がなんだか心地よく耳に残ってる感じがする。それと某アーティストの「痔瘻」の話とか(アーティストイメージに関わるので自粛します。笑)。

この日はインターネットラジオ局のBackstage Cafeが会場から生放送をお届けしておりましてステージ横にブースを設けておりました。たぶんネットラジオでライブ音源も聞けたのかな?と思います。こんなところからも時代は変わっていることを感じます。DJを務めていたジョー横溝さん(インターFMでもDJをされている)が会場を歩いておられた時に話しかけたのですが、「この1週間はずーっと天気予報とにらめっこしてましたー、いやぁ本当にお天気がよくて良かった!」と語るので「晴れ男とかいらっしゃるんですか?」と尋ねたら、「それはもう、スタッフみんなの気持ちがそうさせたんでしょう!」と笑顔で語っておられ、そんなジョーさんがライブ本編をしめくくるMCをされていた姿もこれまた勉強になるものでした(^^)

キャンプをされる方向けに、キャンプファイヤーライブも。この感じもいいでしょう、写真で見るより現場の雰囲気は何百倍も良かったです!

さーて。そんな猪苗代でのフェスから1週間。

明日、明後日は、岩手でケセンロックです。岩手入りしてますー。ケセン安定の雨になるか!?またまた、一つでもいい思い出ができますように心してマイクを持たせていただきます(^^)


みんな大好き工藤くんもケセンにいまーす(^^)!!!キュルルン♡

では、あの山で🎶

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楽器探検隊〜‘歩く色気’に迫る🎶

さて。引きずり続ける(笑)京都の余韻から離れまして。

6月15日(土)のこと。

中田裕二さんのホールワンマンライブにお邪魔してきました🎶

ギタリストとして参加していたカトウタロウさんの物販MCが今も耳に残る…ビークル時代を思い起こす軽妙なトークにはステージ上で中田さんも手を叩いて爆笑してました(笑)。

そんな、楽しそうに爆笑してる中田さんは一人の‘かわいらしい’男子だし、そんな姿を目の当たりにできるのはバンドメンバーがいるからこそだなぁ、とも思った。この日はやはりおめかし女子が圧倒的に多くて、でも女子にはなかなか見せない男性といっしょだからこその男子ならではの姿、というのがステージ上で垣間見られたのが個人的にはとっても良かったなぁ、と。

そうそう、ニューアルバムがリリースになって番組に遊びにきていただいたのですが(放送後記はコチラ)、久々に対面してお話を聞いて、大人の男性になっているんだなぁと思うのと同時に、なんだか昔から変わらないところもあるというか、それが少年らしいところが失われないからなのか、なんと表現して良いか分からないですが、大人と少年が同期してるのが今、中田さんの良きところなのかも、と。この日のステージを見て思ったです。さらに、番組を聞いた方からは「歩く色気」とメッセージをいただいたのも分かる(笑)!ギター持つと、なんだかそのギターから香ってくるような感じがする不思議…!

会場でもらえるハガキサイズのカレンダー。このアーティスト写真からもなんとなく、感じられませんか?オトナと少年と、色気と♡

そんなこの日のライブについては…実はリハから見せてもらったので、感じたことが他にもあるのですが。番組ゲストにお迎えした時の振り返りを書く時にして(おい、でももう2ヶ月前の話だぞ…!でもでも大丈夫!メモはちゃんと取っているのだ)…

あらためて、そんなこの日のライブにつきましては…!!!

先週・7/2発売になっておりますPlayer誌・8月号に書きました…!

そうなんです!

創刊50年を数える老舗の楽器雑誌・Playerという雑誌と、文化放送『music with you!』が連動することになりましたー!パチパチ!!

表紙から伝わる、ガッツリとアルフィー特集につき。‘アル中(=アルフィーが大好きな方を指す)’のみなさまに手にしていただけているようで編集部は完売状態(!)とのことですが、そんなアルフィーファンの方にも新しい音楽の扉を開くことができたら良いなぁ、と思いつつ(^^)

チラ見せするとこんな感じ!

これまでに番組にお迎えした方のライブレポ+番組ゲストのこと、でページは構成していく感じですが、ライブレポとは言え‘楽器’にも焦点を置いて書いていくので、わたしにとっては未知なる世界…ギターとかベースとか、正直なところちゃんと触ったこともない人なんです、こんなにライブは見ていても。笑

なので、楽器が好きな方にはわたしの文章なんて物足りなくてしょうがないと思います。でも、感じたままのことを楽器についても書いてほしいとおっしゃってくださって。試行錯誤が続くと思いますが、あたたかく見守っていただけたら嬉しいです(ハイ、甘えます)!

ちなみに雑誌的には「ギターなどの写真を見て語りながら楽しむ男性(40〜50代)たちも多い」という読者層とのことで、文章も大事だけど大事なのはアーティストが使用している楽器のお写真。ということで…

中田さんのギターを舐め回すようにいろんなアングルから撮りまくる(笑)Player編集長!

「雑誌取材とはどのように行うのか?」というのも目の当たりにできる良き経験の場をいただいていると思っています。申し訳なく言わせてもらうと「たったこれだけ」の写真でも、たったこれだけの文字量でも。ものすごく労力を使って誌面が構成されていることを初回の連載でも知ることになった。ラジオとはまた違う、「届ける」という労力の払い方。

その思いは、きっと届く、と、今日も信じて。実は本日、これから次号の取材に行ってきまーす!なのです(^^)!

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京都では、大作戦に行ってきたんだ🎶

週末の2週に渡って行われた、10-FEET主催のフェス・京都大作戦。昨年は大雨により開催が中止となったので、今年はこんなタイトル!

京都大作戦〜倍返しです!喰らいな祭(さい)〜!!!

こんなポスターが地元では貼られてたのか〜そして京都の伊勢丹にも特設コーナーがあったりとか(ツイッターで確認)、京都駅でポカリスエットとコラボした大作戦の映像が流れてたり、なんだかもう京都の街ナカ全体で大作戦一色になってる感じがなんだかすごい!!

きのうまで、計4日間。無事に終了したということで、6/30に行ってきた様子なんかをアップしちゃう🎶

宇治市にある太陽が丘という広い運動公園みたいなところで開催される。2年前に行った時はこの会場にたどり着いた時に…ケータイが初めてバーストするという事態に(暑さのため)なったのを思い出すなぁ。今年わたしが行った日は雨模様でしたが…

入場したら、宇治のキャラクター「おうじちゃま」が迎えてくれました(^^)

ということで雨でしてねー。でも雷とか暴風の心配がないだけ良しとしよう。カッパから雨がしたたりずぶ濡れになるのもあったし、早めに体育館に移動。

そうなの大作戦のおたのしみは、音楽だけじゃないのよ!!

3on3のバスケが楽しめる(チームがトーナメント戦を行う)のだけど、試合の前後に出演アーティストが来てパフォーマンスをしてくれたり、なんてサプライズも!

たまたま10-FEETナオキさん&Dizzy Sunfistいやまさん&THE冠・冠さんが来てフリースローをする回を見ることができまして。またMCがナイスでしてね(勉強になるー!)、だいたいフリースロー1回目で決めるなんて難しいもんですが、「京都大作戦は1回目は中止で2回目は開催になりましたよね!はいもう1回!」の煽りで2回目で決めるナオキさん、DizzyもMCの煽り(なんて言ってたっけな…)の次には決める。からーの冠さん(写真)、シャウト&ポーズはカッコいい!「これ決めたら、売れますよ!」のMCに会場も息をのんで見守る…

ゴールが…

遠い…

「売れる人と、売れない人の差ですね!」…MCバッサリ(爆)!!!

この前には、同じく10-FEETからタクマくんがやって来てトライ。これまたなかなか決まらなかった(笑)けど、わたしカウントで12〜13回目で決めてました(MCは「50回で決めた!」とかイジってましたけど。笑)。

ちなみにですね、

試合の合間には、お客さんも楽しめるこんなスペースがありまして。わたしも初トライ!

3本投げて、2本決めたらステッカーがもらえる。3本をビンゴでシュートできたら、ドリンクホルダーがもらえる(もちろんどちらもこのためのオリジナル!)。うー、こんなところまでいちいち細かく楽しめるようにしてるのがさすが!

ってなわけでみんな頑張ったんだけど、

「ビギナーズラック〜!!」と、決めたよこの方が!もらったよステッカー(笑)!!

ということで、

そうなんです、いつものメンバー・いつメンで京都大作戦 with DJAIKO62(←彼女がこの写真を撮ってくれた)🎶

アイコちゃんとは、FMヨコハマ時代のつながりで、今は京都でDJをしているのだけど。洋楽嗜好の彼女は京都大作戦に行ったことがない、ということで。そりゃー勿体ない!とみんなで行くことにした、というわけ!

そんなアイコちゃんもフェス飯たのしんだり、みんなで並んでフリースローやってみたり。カッパ着ながら、みんなできゃっきゃ。わたしも実はあまり「みんなで」フェスって行かない人なので、みんなで行くっていうのはこういう楽しさがあるんだな〜と思えた今回でした。そもそもみんなで行ってなかったらシュート体験とかトライしないもんね、絶対に(笑)!おまけに今はケータイのおかげで広い会場でも「いまどこー」とかできたりして、「じゃあ○○ライブ後に集合で!」とかやりとりできる。文明の利器のおかげもあるけど、とにかく、みんなでフェスに行く、というのもイイね(^^)!

そんなわけで体育館できゃっきゃとしてたら、

「雨、上がってる!!」

えー!!!

(終演後、「終幕」の幕が降りている時のみステージ撮影可能)

KenYokoyamaで前に行って足元の泥んこ加減が半端なくなってしまった(笑)、韓国の国旗を見て喜ぶ健さん。音楽はこうして自由にあってほしい、なんというか、健さんなりにライブの場で窮屈さみたいなのを感じてたんじゃないかなぁ、とふと、思ったり。

大作戦の空気は本当に不思議。出演するアーティストも本当にこのフェスを愛しているのが伝わる。時間をみんな気にしてるのが言葉の端々に伝わるのも(笑)、残念ながら大きなフェスほど時間はタイトになるし、音出しの時間の許可とかも得てやっていたりするので、演者も本当にまだ演奏したい気持ちなんだけど、でも守るべきは守らないと、というね。健さんも気持ち良さそうで、よかった。

2つのステージがあって、健さんも出演した大きいほうのステージのトリを飾るのはもちろん10-FEET。わたしが見た日も最高でしたよん、ステージから急に「俺は友達だと思ってる人を呼んでもいいかな、ケンケン!」と呼んだはいいが、いや、ちょっと待て?いまさっきわたしの目の前を通ってお客さん側の後ろのほうに向かって行ったぞ…(これマジで予定調和とかないやつだ!)、あわてて走ってくる姿をステージ近くになって捉えるカメラ、そしてステージ下からステージへ上がって登場するのは、Dragon AshのKj(笑)!

ステージ後方にはお客さん用のドリンクカウンターがあって、そこで「お客さんにゴチになってたよ!」とKj氏(爆)、そんなこともリアルにあるのだ!し、Dragon Ashと10-FEETの信頼関係みたいな、大作戦に関して(だと思うのだけど)頭を下げに行った話とか、いろいろ見守って来た方なんだろうな…ステージでトークを繰り広げながら、Kj氏がドラムに座って1曲、なんてもうあり得ない!はぁー、マジあり得ない!!!さらにSiMのMAHさんが呼び出されやりとりがありながら、「今日いちばん大きなサークルを作れ」とお客さんに促しつつ、できたところで、「あの中心に行け!」と、音楽の世界に上も下も右も左もないけど…と言いながら(渋々)ステージを降りて円の中心に行くMAHさん(猛爆)。そこから何があったかは、もう!!!歓喜と爆笑と最高の時間でしたわ!

アンコールにはロットンからノブヤ氏が登場してマイクを持ち1曲。これもある意味レアだわね。10-FEETとロットン、なんか不思議。わたしが通ることは自分でも考えられなかったもの、これらのバンドにお世話になって今があるなんて思う時が来るなんてこれっぽっちも想像していなかったあの頃。

なんだか、じーんと来てしまった…

自分が楽しくなければ、聞いている人だって面白いわけがない、なんてラジオを初めたての頃によく言われていたけど、それはどんな世界だって同じなのでしょうね。ステージを飾るアーティストがみんなみんな楽しそうで。それがお客さんに伝わらないわけがない!

楽しい、だけじゃなくて、10-FEETのホスピタリティが至るところに感じられるフェスでした。舞妓さんイラストのおみやげ、リユースカップの使用(返すとオリジナルのステッカーがもらえる)、お手洗いの多さ、レジャーシートを使ってゆったり楽しめる(シート敷いた場所から大きなステージを楽しめる、これだけの規模のフェスはそう多くないと思う)、そもそも「万能札」という入場システムにしても会場での決済にしてもストレスフリーな感じがしてなりません。

それとこの日「おぉおー!」と思ったのが、出演アーティストの出囃子かわりでもあるモニターに映るアニメーションね!これがまぁ、舞妓さん(イラスト)の素晴らしい映像でして!!!この日この4日間だけの使用というのは勿体ない、なんらかの形であれは見られるように残してほしい!というほどのクオリティでした!!さすが!!

終演後。今年もステージのMCを務めた田原104さんと☆最後にステージに現れて10-FEETと感想を言い合ったり、そんなトークからゆっくりクロージングというMCはわたしはしたことがない(そういう現場がない)ので、これもいいものだなぁ〜と。その日の余韻を噛み締めながら振り返りつつ、なんてのもいいなぁ〜と思ったのでした。

mobstylesというブランドを展開しつつ、イイ声してんだわ〜というトシさんですが、トシさんも東北への支援を今も続けてる方なんですよね。だし、ファッションと音楽の融合がフェス文化や音楽そのものを底上げする力に、かなりなっているとわたしは思っています(^^)

ちなみに我々が持っているタオルが…

THE 冠タオルでございます!そうなんです、この日の個人的MVPはTHE 冠!と言ってもいいくらい冠さんのシャウトが宇治の公園から響いておりました〜なんでも地元の冠さんなので、実家から歩いて会場に来た(!)なんてエピソードも微笑ましい。「小さい頃、この公園ができてプールとか遊びに来てた。そんな場所に、大人になってからも遊びに来れるなんて。10-FEET、ありがとう!」なんてMCにもジーンと来ました…そうだよね、京都大作戦は10-FEETが作ってくれたまさに‘遊び場’。わたしも200パーセント遊んできました!帰りのバスを待つ間に一瞬ものすごい雨が降ってずぶ濡れちゃったけど、そんなことも気持ちいいくらい最高に遊ばせてもらいましたとさっ(^^)

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そうだ、京都に行ってきた🎶

いろんな感動が毎日のようにあって、感動が感動を超えていくような日々。そんななか、まったく違う風景で心洗われてきました…!!!

まったくノープランの京都観光。いつメンたちが嵐山に行くと言うので、じゃあ着いてく!と軽いノリで現地集合にしたところこれがまぁ電車の乗り継ぎがわからないわからない(笑)!

嵐山って修学旅行で来てるのかな…(記憶がもう定かでないな…)?

せっかく良き写真が撮れた!と思った渡月橋なのに写真の上に松がかかっている件…ダサいけどそのままアップしよう。笑

本当に字のごとく。月が渡るように、月の動きをずーっと眺めていられそうな風景でした。川下りができるのも素敵、今度は舟に乗ってみたい。

同じアングルでベストショットを狙う人たち(爆)。あとで気づいたのだが、松を入れて渡月橋を撮るのが良いらしい…チーン♪

お昼ご飯を食べてから、みんなの残り時間はあとわずか。えーい、とタクシーで嵐山から20分ほど走って、龍安寺へ。これ、「りゅうあんじ」だと思っていたら「りょうあんじ」なんですね。

タクシーの道中も運転手さんのお話がまぁお上手で聞き入る。およそ20分の観光案内とともに。

もう、本当に。写真を見返しても、緑がうつくしい。まぶしい。

石庭。これが枯山水ですか…入館時にもらったパンフレットにも「この石庭の意味は謎に包まれており、見る人の自由な解釈に委ねられている」そうな。しかしながら室町末期の1500年頃に作られたということは、もう500年前ということですよね!?あわわわわ…!!!

これ、15個の石があるそうですが、全部を見つけるのは大変だった。で、見つかったと思ったら、その石たちを全部写す形で写真に収めるのは…至難の技。というか無理。そういうところも不思議な魅力をたたえてますよね!

しかし外国人が本当に多いなか、みんなだまって、庭を見つめる。すぅっと不思議な空気がからだの中に流れる。

なんだろう、この感覚?

緑を眺めながら1日中ぼーっとできそう。本当になんなんだろう、この感覚。

われ、ただ、足るを知る、ということなんですかね。そういうことなんですかね。「つくばい」に書いてあった文字。

名残惜しいがタイムアップ。ここでみんなとは解散。わたしはまだ予定の新幹線まで時間があるので、また嵐山へと戻ることに(こういうところにノープランっぷりが露呈。笑)。

トロッコ列車の最終に間に合ったー!これまた外国人ばっかりじゃないか!?ってくらいの乗車率!

片道約30分の道のりを渓谷の眺めを楽しみながら往復するトロッコ列車。岩清水がちょろちょろ湧いていたりする景色がたびたび出てくる。あぁ清々しいったら!

川は舟下りを楽しむ方を乗せた舟も。緑の質が違うのでは?と思うくらいなんとも美しい緑色に癒されて。

トロッコ列車の嵐山駅を降りると、そこにはすぐ有名な竹林が。すくすくしなやかに伸びる無数の竹。絵になる〜そしてこれまた癒される〜!緑は緑でも、普段見る緑の色彩とは違うのかな?とか思う。はぁ、いま振り返りながら文章を打っていても、本当に気持ちがいい♡

時間があるとは言えわたしにも迫るタイムリミット。でも、みんなが行きたかったけど今回は泣く泣く断念した場所へ。行くよあたしは!

じんわり暑くて汗をふきふき。渡月橋に行く手前で、見覚えのある車が停車してるのを発見。

「龍安寺に送ってくれたタクシーの運転手さんじゃないかな…?」

ビンゴ!!!それはネックストラップの「ポケトーク」…外国人が多いから多用してます、って話を聞いたんだった。

「あらあら?龍安寺は行ってきたんですか?なんでまた?」

そりゃそーだ。普通に考えたらこんな効率悪い周り方しないもんね。THE ノープラン万歳!

じゃあせっかくだし!「ここから近くて申し訳ないんですけど、電電宮というところに行きたいんですが…」

喜んで、と車を出してくれた運転手さん。高級車クラウンに乗り、渡月橋を渡り。わずかな距離も歩いたら20分近くかかるかも。感謝。

「電電宮は、法輪寺というお寺の境内にあるんです。」知らなかった。「これも何かのご縁ですからね、私が電電宮をご案内しましょう」…京都検定に合格した運転手さんにガイドしてもらい、電電宮に行くというミラクル!

階段をのぼった先にある法輪寺。ここは13歳の時にお参りする「十三詣り」の場所なのだと。十三詣りという単語も初めて知る。昔は13歳で成人とみなされていたのでしょう、と運転手さん。お参りをしたら振り返らずにずーっと進む、それはせっかくお参りして授けられた知恵を無くしてしまうから。なんて素敵なのでしょう。着物姿とかで渡月橋もひたすら振り返らず渡るのだろうか。あぁ素敵、そういう伝承。

この日は着物姿の女性が3人。写真を撮ってあげました。中国人でした。きっとこのお寺に十三詣りをするという何かしらが、海外にも伝わっているのでしょうね。

レリーフが残念ながらうまく写せなかったのですが、丸い部分はエジソン、そしてヘルツのレリーフです。今の電気がある社会を生み出した父のような方々ですよね。しかし法輪寺というお寺にこうしたものがあるのも面白いよね!

電電明神が祀られているという電電宮。「電気・電波のまもり神」と書いてある通りで、電気・電波の関係者がお参りに来る場所なんだといつメンに教えてもらって初めてその存在を知り…行きたがっていたいつメンをさておき来たぜ、俺っち!いや、みんなを代表して、わたしがしっかり手を合わせてきたってことで☆

そして。

運転手さん、本当にありがとう。最高の思い出ができました。「オムロン」という会社の由来とか「太秦」という地名の由来とか。「へぇ〜」をいっぱいボタンで押してしまうくらい面白いお話をありがとうございます!

京都、素敵すぎる。素晴らしすぎる。またきっと、必ずや。お世話になりたい。来年は別のフェスに行こうかな〜なんて話が出たけど、いや、やっぱり京都大作戦に行くしかないっしょ!?来年の大作戦も確定でいいっしょ(^^)!!!

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京都でうまいもん食べてきましてん🎶

はぁー引きずってますよ、「余韻」ってやらを。えぇえぇ!

京都行きはがんばって早起き!して、新福菜館で朝ラーメン。朝から濃ゆいわ〜!15分くらい並んで入ったけど、隣のラーメン屋さん・第一旭はそれ以上に行列だった。うーんここでしか食べられない味(^^)で、腹持ちいいのよねーこのラーメン!それも◎!

腹持ちいいとか書きながら、さすがに会場行くの早いかな…?と思って駅をぷらぷらしてたらイノダコーヒがありまして!入り口でボーイさんが席まで案内してくれる(驚)!初イノダ、迷いに迷ってレモンパイ。見た目よりも軽くあっさり食べられるのは白い部分がふわふわメレンゲだから。メレンゲを囲むカスタード、上の生地もなんとも上品。

うまー♡とひとりいい顔して食べてたら…

「川ちゃん!?」

前日の大作戦に来ていた、このブログにも何度か登場している知人の川ちゃん&まいまいコンビがやって来た(猛爆)!京都駅もけっこう大きいのよ、しかも京都駅にはもう1軒イノダがあるのよ。なんでしょうか、この巡り合わせ…(恐)!!!

ふたりはモーニングを頼んで、3人でぺちゃくちゃ。うるさい関東人が音楽の話ばっかりしててすみません(てへっ)!

ということで2人のアドバイスに従って大作戦会場へと向かーう。難なく到着!

そんなわけで腹持ち良い朝ラーメン&朝からスイーツのおかげで夕方、会場でこちらを食すのみ。

「桜井食堂」、初めてトライできたー!!Dragon Ash桜井さんが展開する飲食ブースはどこでも大人気!で、実際この日もカレーとかはソールドアウトしていた中、お目当ての担々麺にありつけた(涙)!

はっきり言っていいですか?

フェス飯のクオリティを超えてメチャクチャうまい!!!卵トッピングにするのもアリでしたな(^^)もうさすが、さすがの美味しさでしたー♡これで900円、女子は十分おなかいっぱいになります!

いつメン(=いつものメンバー)が集った京都大作戦。夜はみんなでご飯を食べに行ったのだけど、「京都の夜は日曜は早いかも?」とαステーション・DJAIKO62が言っていた通りで…でも、でも、「京都タワー付近の裏手にはお店あるかも?」と、これまた彼女が言っていた通りで…!

京都ならでは、ではないですが(笑)、入ったイタリアンがとってもおいしかったー!

何もここでそんなに飲まなくてもいいのにね、なメンバーにもかかわらず。「でも、終電とか気にしなくていいんだよ!?」の言葉に一同納得。それもそうなんだよなぁ、ということで大作戦での疲労は飲んで語ってリカバーした夜になりました(笑)☆

翌朝。京都観光へ。まったくノープランでも楽しかった、ってのは後で書こう。しかし京都は電車網がすごいね!日本人でもまったく分からない(笑)、で、なんとかがんばって嵐山でみんなで合流♪

京都でおなじみのカルネを朝ごはんに食べて、

ランチはこちら。予約不可のお豆腐屋さんへ。庭園を眺めながらいただくお豆腐料理。こちら2000円で腹パン。普通の定食は3800円で、これに加えてご飯、天ぷら、デザートなどがついていた。

お豆腐は冷たいもの、湯豆腐、そうめんから選べるのだけどじんわり暑いので冷たいお豆腐を。丸いお豆腐に十字の切り込みを入れると、なんとなんと…海苔に包まれた辛子が出て来ます(美しい!)!その辛子を手前のお醤油だしにといて食べるという、もうお豆腐が美味で美味で涙が出そうでしたわ。ふー、ここはまた行きたいぞ!!

前日の雨で少し緑が濃いような、そんな緑を眺めつつ。うまく写せなかったけど、KYOTOラベルのモルツを飲みながら、まったり☆

嵐山にあるミッフィーのベーカリー。もう可愛すぎ(もちろん買ってきました)♡

ということで写真をニヤニヤ眺めながらこのブログを書いていますが、今週末も京都に行きたいですわ。笑

帰りの新幹線でこちらの手まり寿司を。前に大作戦に行った時もすごく混んでたんだよなぁ、ここのお寿司屋さん。テイクアウトでこのクオリティ、ってくらいこれまた美味しくて。はぁあ、最高かよ京都!!!

(続)

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京都に行ってましてん🎶

ひゃー、現実に戻るのがたいへん…笑

10-FEETが主催するフェス『京都大作戦』が今年は2週にわたって4日間の開催で、Day2にお邪魔してきました!そして1泊して、翌日はまったくノープランで行ったにもかかわらずの濃ゆい京都観光を大満喫して帰ってきました!

2年前に大作戦に初めて行ったのだけど、大作戦はその時よりはるかに進化してたな…それは10-FEETというバンドの歩みそのものなのかも、しれませんね(^^)

で、2年前はただ大作戦に行って帰る、というまるで観光なんてしなかったので、今回が高校時代の修学旅行以来の京都観光ということになるわけですが、いやぁ、おそるべしですよ京都!

心が洗われたような気持ちです…(^^)

しかし10-FEETもロットン(グラフティー)もここが地元なのかー。くるりが京都出身というのはなんとなくわかる(笑)、KenKen氏が京都を拠点にしてるなんて話も極めて真っ当な感じがしてならない。

もぐもぐこちらを食べながら現実に戻されています…はぁあ、来週も京都に行きたいぞ!!!ってなくらい素晴らしい2日間でした。猛烈な雨降りの中で物販を並んだので残念ながらこの缶お菓子しか買えなかったけど、他のも欲しかったな…🎶

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待ってたって、奇跡は起こらない〜music with you!〜

と言っていたフラッド亮介氏がカッコ良かったのだな。もう2ヶ月も前になるのか…

別サイトにライブレポを書いたりしていてこっちに書いていなかったのだけど、でもこの日のライブはいろいろとまだ記憶が鮮明です。

少なくとも、フラッドのロックンロールの進化が素晴らしくて、ギタリストとしてアオキテツさんが加入した結果、いい要素しか感じられなかった。「こんな速さでライブができるのか?」と思うような最新アルバムのテンポが早い楽曲に関してもライブの方が数倍すばらしかった。なんといってもライブ中の4人の雰囲気がすごく良い。3人でも良かったのだろうけど、4人のほうが絶対に、いい!

なんだかんだ見るタイミングがなくて、フラッドのライブが昨年のこのイベント以来になってしまったのだけど、その時たしかに「DOES、またやればいいのに」みたいなこと(正確な言葉じゃないけど)を言ってたんだよね。DOESのメンバーと亮介氏とかが組んだ別ユニットが去年、ステージに立った時。そしたら今年、さ!!!

DOESが出たんだぜー!!!で、亮介氏が語ったのが今日のブログのタイトル。

どのくらい、復活に向けて。この日ステージに立ってもらうために。亮介氏やチーム・フラッドが動いたか分からないけれど、本当に、その言葉通りだなぁと思う。そしてそんな言葉をさらっと言える亮介氏がカッコ良すぎる!!

そんなDOESもいいライブでした。今もたまに聞いちゃう時があるからなぁ、ライブ見られて本当に嬉しかった。3年ぶりに顔を合わせて音を出してるとは思えないバンドとしての音のまとまりもあったし(他、いくつかイベント出演もあったみたいですが)。うーん、また、やらないかなちゃんと復活しないかな、DOES!!!

ボウデはスターウォーズのコントみたいなのも曲間にやっていたりして「こんなバンドだったっけ?」とか思ったけど、逆にいま、「バンドとしてこうじゃなくちゃ」みたいな縛りみたいなの(があったのではという勝手な推測)から解放された感じですごく音ものびのびしてキリっとしてて良かったし、climbgrowのすごさ!ね!本当に彼らもイチオシのバンドにこの日のライブで加わったわー、彼らは台頭してくるでしょう、まもなく。そんな感じで後輩バンドもこのイベントにお誘いしているのが良いですよね。昨年のこのイベントでSIX LOUNGE初めて見て「かっこいいなー」と思ったんだったし!

フラッドというバンドの存在感がこうして考えるととっても独特で、いい位置に自分たちでちゃんと立ってる人たちだなぁ、とも思う(^^)

後輩もいれば、先輩もお招きしていて。ピロウズ目当てのお客さんも結構多いなぁという感じで、さすがピロウズ!でしたが、あーこれはメモしていなかったのが悔やまれるけどさわおさんのこの日のMC、面白かったんだよな…でもピロウズの立ち位置というのもリスペクトな感じがしますね。先輩として一線を走りつつ、やっぱり若いモンには出せないぜ!って音を出しつつ、後輩にちゃんと慕われるという(飲みに行くのって大事!ってさわおさんおっしゃってたもんなぁ、そうだよなぁ!笑)!

ということで改めて、大トリのイベント幹事バンドのフラッド。ライブであのスピード感はドキドキした!盟友・ユニゾン田淵さんに「こういうの(=最新アルバム『CENTER OF THE EARTH』)、待ってたよ!」と言われたって番組に来た時に言ってたけど、ホント分かる!だし、このスピード感をちゃんと、いや、それ以上のグルーブを持って鳴らしていたフラッドはさすが!でした。

ということで文化放送『music with you!』にお迎えした時の振り返り🎶

加入したアオキテツさん(左)を引き連れて。「このコンビで行きたい!」とレーベルの方が頑なに(笑)おっしゃっていた理由はお会いしてよく分かった!ご本人に「フケ顔」なんて言わせてしまったことは本当に申し訳ないのですが(謝)、まさか亮介さんのほうが歳上だとは…知らなかったんです。す、すまん。

ということで、弟分を引き連れて。この2人の会話は仲の良い兄弟みたいなかわいさが見ていてあった(^^)

ちょっとこっちの写真も載せておきたいな!

「カッコいい音楽は、カッコいい。どこの国の人がやっていても、カッコいいものはカッコいい」…亮介氏はインタビューに対する答えが明確でレスポンスも早いなぁと感心する。そんな答えを聞きながら、ややあって、「はい」とか「そうですね…」とか、答えるアオキさん。そんな構図がなんか本当にいい関係だなぁと思う。肯定してくれる人が近くにいるだけでもありがたいものなのだ^^が、

そんな亮介氏の言葉から「(バンドとして)日本一になる!」と宣言したアオキさん。「え!?」と思うような突拍子のなさがあるところもまた存在感としていいんじゃないかなぁ、と思ったり。現在進行中のツアータイトル・〜アーユーハイテンション?〜の名付け親もアオキさんだっていうのも納得!笑

そうだった、去年のフラッドのイベントの時にアオキさんが正式加入したんだよね(それまでは3年くらい?サポートギタリスト)。発表があってボーカルマイクを奪って「最後はオレが歌う!」なんつて歌い出すアオキさん、なんてシーンがあったねぇと振り返ってスタジオでも笑いつつ。

アメリカの今のヒットチャートは、BPMが50〜60くらい。でもフラッドは190くらいあるんだって(とは言え日本のバンドはこれくらいが多い、とも言っていた)。そのうえ、「現場(=ライブ)でテンション上がったら、(さらに)スピード上げればいい!それがロックバンドのいいところだから、マシンで管理していたら上げられない」と。そう、仰せの通り!

ということで、収録後。亮介氏&アオキさんと撮った写真が上の2枚なのですが。ちょっと離れたすきに…

ポスターにわたしの名前まで入れてくれていた2人…な、泣くってば!!!

もともとマネージャー氏とはメンバーより長い付き合いでしてね、「10年以上ですよ、ちえさん!」って言われてちょっと焦った(汗)。そうかー…フラッドは、東北ライブハウス大作戦のライブハウスなんかもちゃんと回ってくれてるバンドでもあったりして、そういうところなんかもバンドのスタンスとしてすごく好き。これからもよろしくちゃんで!

フラッドのツアー、後半戦に入ってきてる感じですな。「ワンマンだから、(新しい)アルバム全開でライブができる。新しい扉が、みんなに開かれるといいな」と語っていた亮介氏。ぜひに新しい扉を開けに行って欲しい、だし、わたしもフラッドのライブを次に見られる機会を本当にほんとーに楽しみにしているの!だ(^^)!!

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RADWIMPS🎶

現在ツアー中のRADWIMPS、この週末のZOZOマリンスタジアムでのスタジアムライブに行ってきましたー!

まだツアー中なので細かいことは書かず胸にしまっておきますが、でもいちおう、これからのツアーを楽しみにしている方はこの先は見ないほうがいい?かな?

個人的にはZOZOマリンスタジアムは昨年のエアジャム以来でしょうかー。あの時もチケットはソールドしてるのでまぁすごい人!でしたが、ラッドは単独公演で2日間だもんなぁー、ビビるよ、人の多さに。そんでもって本当に最後の最後まで感動してしまい席が立てず(マジ)、終演してから海浜幕張の駅に向かったら駅が入場規制な現場に初めて出会った…こりぁ埒が明かんと思ってそこから幕張本郷の駅にバスで向かって帰った…が、これが意外に快適だったので、幕張行きは今後このパターンもありかも!です(^^)

こうしてみると人が「そうかな?」って見えるかもですが写真マジックです!メッチャ人います!!!

会場の外に物販とか、オリジナルのドリンクを出してるブースもあったのだけど、先にトライしておくんだったな…(エアジャムと同じ感覚で出入り自由だと思ってしまった…)

2日間、雨には降られず。雨バンドじゃない、晴れバンドでもなくて、うーん…曇りバンド、くもバン、かな!なんてMCもありつつ。海風が時折冷たく吹いたりすのに気持ち良さも感じるような、とにかくお天気には恵まれたと言って良かったかと。

会場は若い男女はもちろんのこと(男子の盛り上がり方が半端ないね!)、親子連れが多いのがさすがだなぁ、そんでもって親のほうもしっかりファンっていうのがすごい。会場内の写真撮影スポットはもう長蛇の列!で、そこで写真を撮っている姿を見てもなんとも微笑ましい感じで(撮影スポットの写真を載せようかと思ったけどやっぱりやめますー、会場で是非♪)^^

前にラッドの写真展を見に行った時に書いたんですが、ファンの方も独特のセンスある言葉遣いをする方が多いなと感心したんですよね(会場内にファンの方が残せるメッセージノートがあって、それを結構読んでしまった、というか読まずにはいられないしメモしたいと思うほど素晴らしい言葉が並んでいた)。この日も自分がこれまで聞いてきた以上に、RADWIMPSというバンドが放つことばの素晴らしさ、日本語のもつ凄さみたいなものに触れた時間となりました。野外でもクリアに聞こえる歌声、MC。持っていかれまくりました…

最後のさいご「5からみんなでカウントしてもらっていい?」と促した時「あぁ、花火かな」ってみんな分かっても(これは野外というかスタジアムライブならでは、だよね)、こんな表現で誘導する野田さん、そしてカウントしてひゅ〜っと夜空を彩る花火。思わず「わぁ」って子供みたいな声がこぼれた。笑。そんでメッチャ感動した(大泣)!感涙、感涙!

去年のいしがきミュージックフェスも、トリの10-FEETが終わって花火が上がったんだよね。最後のアナウンス前なのでステージ待機だったから全く見えなかったのだけど、きっとこんな感じだったのかな…だとしたら手前味噌だろうけど、なんだかグッとくるなぁ、と。あの時を疑似体験もした感じです。笑

しかし本当にまだ日本語の表現だったり、こんなにこんなに時代を経ていても確かに言語が変化しているように、いつまでも新しい表現というのはできるものなんですね。その点、RADWIMPSの言葉のセンスは本当にありえないほど卓越しているというか。卓越しすぎていて恐怖すら感じる。他に比類なき感じですね、本当に。

この日は野外にもかかわらず音響もすばらしくて(風がおだやかだったせいもあるかも)、これまでの音源は聞いていてもなんだか音源以上にダイレクトに歌詞が胸をつんざいて入ってくるようなライブでした。

かたやこちらは今朝も見てまた泣いた。‘素晴らしい’以上の言葉はないですよね。素晴らしい。

横山健さんがこんなようなことを言っていた。音楽で世界は変わらないけど、音楽で熱い気持ちになった人が行動して世界は変わって行くんだ、と。言葉尻は違えど、野田さんもまさに同じようなことをMCで伝えていた。

ちなみにこの週末のライブのせいで声が枯れたとか何やら、週明けの今日から何かが発生したとしても「洋次郎のせいだから」の一点張りにしていいそうです(とMCあり。笑!)!

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未来へ〜music with you!

文化放送『music with you!』と最近、拙ブログが連動しておりませんでしたが。最近も絶好調でお届けしておりますです🎶これまで以上に(ディレクター氏も含め)「お会いしたい方に来てもらって」いる感じです(^^)

先週、今週とお迎えしたのはこちらのバンド!

メジャーデビューを果たしたCloque.(読み;クローク)、ツアー初日にお邪魔しましてね@横浜F.A.D!

余談ですが、FADボスとは神戸でお会いして以来でした。ちょうどフェス・カミングコウベ前日。「あいつは、がんばったよなぁ」とボス、一言。ライブハウスの中で天を仰いだ。

「ところで今日は誰、見に来たの?」(リストを見るボス)…なんか最近、字が見えなくてよぉ、…お!?オマエ何!?文化放送の人なの!?出世じゃん出世!つーか、横浜でなんかやれよ!

いろんな意味で、この日この時のライブを見られて良かった、横浜のライブハウスに行って良かった、と思ったんだった(^^)

Amelieは間に合わなかったのだけど、他2バンドもライブ中にCloque.のメジャーデビューをお祝い。今の若い世代でもメジャーデビューっていうのはひとつのプロセスなんだね、と思う。

そんで初めて見るクローク。ほほぅ、と思って見ていたら、隣が若いサラリーマン風の男性だったんですね。番組にクロークをお迎えした時に話した通りで、この方がクロークの曲を口ずさみながらライブを見ていた姿を見て、「あぁ、きっと大丈夫」って思いました。わたしの確信は正しい、と。そこから、ツアー中にもかかわらず、ゲストに来てもらうようにお願いしたんです。

圧倒的に女子ファンが多いと思っていたら、確かに数でいけばこの日のお客さんは女子のほうが多かったかもだけど、でも男性にちゃんと歌詞が響いて日常にあるんだな、と。たった一人でも、そのシーンを目の当たりにできたことが確実な確信でした。

(左から→ドラム・吉見さん/ボーカル&ギター・村松さん/ベース・吉田さん)

そしてお迎えしたメンバー全員は、番組の放送後記に書いたことと重複するけど「音楽とライブで伝えるものが全て」な人たちだなと思います。ライブで汗をたくさんかきながら、懸命に喋りながらも歌う姿こそがすべてで、それで良いのだな、と。

20〜30本のツアーを普段しつつ、このメンバーでのバンド活動は約4年。ちなみに英語表記だとクロークの後に小さな「.」(コンマ)がつきますが、これは何故?とお聞きしたら、「バンド名を決める時に、メモ帳に村松さんがCloqueと書いて、(いつもの癖で)「トン」とペンを置いた、その‘点’が、しゃれてる感じが出てる!と(この表記に決めた)」…でも、ひとつ困ったこととしてはSNSのハッシュタグに「コンマやドットが反映されないんですよね、なんかドットがいつも寂しそう」って語ってたのにはちょっと笑った(笑)!

4月にメジャーデビューしたミニアルバムには7曲入っているのだけど、わたしはこの中でも3曲めの『365』という曲が好きで。この歌詞の描き方が素晴らしいなぁと思うんですよね。この曲に特に村松さんセンスが出ていると思うのだけど、実際に村松さんも「この曲の歌詞、これ良くない?とメンバーに唯一、言えた大事な曲。いつもなら、こんな感じはどう?って感じで聞くのだけど…」と言っていて。この曲もオンエアしたいなぁ、と思いつつ、それは思いとおしゃべりだけにして、ぜひにこのミニアルバムを手にされてみてください(^^)

そうそう、CDを手にされてもジャケットとかにメンバーって写ってないんですが、これまでのCDにしてもメンバーって写ったことがまずないのだそう。こうして写真に収まること自体貴重だったりして(笑)?わたしが手にしている小さなポーチですが、これ、横浜のライブ後に思わず買ってしまったものなんです。ライブで感じた確信を忘れないようにしようと。クロークにインタビューしたこの日から、ストップウォッチ入れになりました🎶

そんなわけであっという間にツアーファイナルはやって来まして、2年ぶりの‘因縁ある’場所@高田馬場phaseは何度も「前から詰め合わせてくださいー」とアナウンスが入るほどお客さんが駆けつけたライブになりました。横浜の時の何倍のお客さんでしょう?そんでもってこの日も「ライブ中に口ずさむ男性」が、しかも複数いて(マジ)、同性に愛されるのはバンドにとっては本当に大事という持論あるわたしとしてはこれはもう!でした。

(で、アンコールの声がまた静かめな「ワンモー」だったのはやっぱり時代なのか?とこの日も思いつつ)アンコールで登場して、さらにダブルアンコールの展開になったのですが、本編で演った盛り上がった曲をもう1回ここで(確か「スターマイン」という曲だった記憶)、というのがなんかエモかった。そんで、いい顔してた、メンバー3人。「今回のツアーは9本で普段と比べたら少ないけど、得るものがあるツアーになっている」と番組で語っていたことの裏付けだと思った。

それと、koboreはクロークの「愛すべき後輩(自ら言ってた!笑)」だそうで、先輩のことを思い絶賛するMCがずーっと連なってたのも良かった◎です^^

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至宝🎶

ノリちゃんこと岩手のアーティスト・NORISHIGE(ノリシゲ)が関東でライブするってことで行ってきた🎶

元住吉か…と思って行ったのだけど、駅からちょっと歩いた場所に「あ!」って思う建物があって、一歩中に入るとドラムセットがドーン。昔からずっとあるようななじみ方。なんでも横浜サムズアップから独立した方のお店で、あんなミュージシャンこんなミュージシャンが(お忍びも含め)このステージに立ってるんだそうな。

ということで!

まぁーご飯が美味で美味で!ローストビーフもつまんだのですが、いやぁ、参った。本当においしい!オーダーが入ってから作るピザやごはんものも是非にトライしたいところ、でも一人のおなかには限界が…涙。普段はレストラン営業していて、サイトなどでも高評価なのも納得です!

ノリちゃんをちゃんとライブで見るのは久々かな(岩手のフェスとかパーティとかで目にしてはいても)。これまで石井竜也さんやエリックマーティンとかのコーラスしてるのも分かる、というか彼はコーラスの素晴らしさもきっとあるだろうけど、一人でじゅうぶん歌える人!

同じ岩手のよしみではなく、彼をゆっくりさせておくのは勿体ないと心底思えた夜であった…何が良いって日本語がとても美しくはっきりと聞き取れる歌声ということね。声質との相性がぴったりだと思うのだな。そんでもって別ユニット?の『ナンダ★モンせ』の楽曲も演ってくれたのだけど(彼の地元・大槌の吉里吉里地区の言語が満載)、これにしてもすごかったなぁ。実際、ピーター・バラカン氏もこのCDを買った?とかいう話を別ルートで聞いたことがあるし(噂だったらすみません)、最近も某NHKのテレビ番組でBGMとして使われたそう。

(撮影可ということで)アフロにサングラスのルックスも違和感ないほど日本人離れしてるのも◉だと思うし、ノリちゃんだからこそ出せるパーティ感あるライブもいいんっすなぁ。このまま町の盆踊りでもいいし、大きなホールでも、どんな状況でも沸かせられるライブだなぁと思う。それは何より、彼のボーカルの魅力でね(^^)

白い服の女性・RIAさんも一緒に歌ったけど、震災後に2人で多くの場所で歌ってきた『歩きましょう』はこの日はナシ。せっかくだし聞きたかったなぁとも思うけど、逆に、2人は新しい音楽の道を歩き始めているんだなぁ、というのも感じた。封印しているというわけではなく、場所やタイミングでこれからも歌うことはあるだろうけど、なんかそんな姿勢も、わたしにできることがあれば何かしたい、と思うことになった。いつか関東で、ラジオのジングルをノリちゃんに作ってほしいな〜と思ってるんだよな〜(実は)🎶

ZEPPって20周年なんですって!

ということで、ZEPPに山本さや姉を見に行きました。CMで聞いていたこの曲が、すごくいいなぁと思っていて!

ギターを持ち歌う姿はもう最強でしたね。バンドマンにすれば運指も少ないかもしれないけど、多いからいいものでもないし、なんと言ったら適切なのか分からないけどとにかく「最強」だなと。実際にフェスとかにもソロで出はじめておられるようですが、フェスのラインナップにいても間違いなく映えるし盛り上がるでしょうね。そして新しい音楽ファンをフェスに連れて来られる方だと思います。

ステージに対する気合いみたいなもの、本気度みたいなのが半端ない方だなぁと感じたんですよね。その思いみたいなのがすごく伝わるステージをする方ですね。「アイドル上がりで」とか思って見たり触れたりしない、先入観で判断してしまうのがやっぱりいちばんダメだなと。そして多分ですが、ギターの練習もものすごくしていそうな気がする。ものすごく真剣に音楽に向き合ってる気がする。2時間はなかったかな?というライブでしたが、充実度がすごかったし、お客さんの声援も聞いたことないくらいのすごさだった(驚)!ギター持って歌う女子としてはあいみょんがダントツ人気な昨今ですが、さや姉の存在もこれから面白くなるんじゃないかな、と個人的には期待大です(^^)ルックス的にも女子は憧れちゃう感じだしなぁ(本当かわいかった!)!

ちょっと前になりますが。

11月にワンマンで幕張メッセのステージに立つ感覚ピエロ、現在、全国を回るツアー中ざんす。関東近郊でこの日しか行けなそうで、ダッシュで横浜に!

ゲストの忘れ〜さんがこの日も変わらず、ゲストなのに主役を食うようなライブを展開しておりましたが(本当にこれもすごい!)、ビール飲んだりお客さんに渡してもらって会場後方まで行ったり、いつも通りのやりたい放題感で、しかも盛り上がってるし「ソールドしてるけど意外に忘れ〜のお客さんなのかもなぁ」と思ったのでした。

で、感覚ピエロが始まってびっくりした…

感覚ピエロのお客さんだったよ!!!

忘れ〜の柴田さんも「感覚ピエロ(感ピエ、と言っていたのはちょっとウケた)のお客さんはいい人たちだな〜」と褒めていたけど、本当に感エロのお客さんだったんだー!ってわたしもびっくり!おっぱ〜い!の盛り上がり(ライブの定番ね)もすごかった、マジですごかった!

まだまだ伸び代があるなぁという感じがするね、感覚ピエロは。それを11月の幕張までにどこまで伸ばせるかなぁというのが個人的には楽しみ。本人たちの言う通りで、幕張は大きすぎるチャレンジだと思う。でも、そのリスクを自分たちに課す姿勢は好きだし、今も11月に向けて1本1本のライブを必死にやっていると思う。それを経て、からーの、楽しみにしてる!大舞台🎶

あえて苦言を呈するとすれば、アンコールで「何聞きたい?」的にお客さんに振りながら、結局は決まってる曲をやるんだったらうーん振らないほうがいいんじゃないかな?ってことくらいかな(たまたまだったのかもだけど)。お客さんからのリクエスト、マジで色々とんでたので、1曲でもピックアップして1コーラスだけでもサビだけでもサクっとやってくれたらなぁ、とは思ったかなぁ(だってバンドだもん!できるよね!笑)。

メメタァ、というバンドに元・THE 抱きしめるズのドラマー、太陽くんが加入して。初めて見に行きました。そもそも最初にメメタァと触れたのはもう4年とか前なんで(ロフトのイベントで)、それ以来になるのだけど、メンバーもちゃんと覚えていて「あー!あの時の(マイクを持つ仕草)!」と。驚いたのは、その時と変わらないボーカルのルックスね(童顔という一言で言い切るのはちょっと違う感じ)。

太陽くんがメメタァというバンドのことをいいな〜と思っていたのは前から聞いていました。そんな太陽くんがメンバーよりもちょっと年上になって、なおかつ、今もバンドの生み出す音楽がいちばん大好きで。太陽くんの表情がすごくいい、年上につられるようにバンドとしても確実に良くなってきていると感じる!今くらいのバランスでいくといいと思う、太陽くんに直接あとは言う(笑)!

中高生も入りやすい楽曲でありルックスでもあり。なんか‘見守りたい’感ただようバンドに、デカくてトイストーリーのバズみたいなのがドラマーとして鎮座してるのが、存在としてこれから面白く受け入れてもらえる予感がします(ちょっと不安でした。笑)。これからも見て行きますがな(^^)

マイアミパーティに間に合わなかったのは残念だけど、初めて見た3マーケッツの歌詞というか言葉の回し方がなかなか独特で面白かったです。あぁ、なんだっけ、なんだっけ…書こうと思って最近まで覚えてたのに!!!

ライブハウスの店内でカレーの販売をしていたんだけど、あれがヤバい…カレーのにおいはライブハウスに充満させちゃダメなやつだって(ハラ減る〜/ドリンクカウンター横に書いてある「7か条」を見よ)!!!そんでもってこちらのライブハウスはドリンクがお手頃価格なのがありがたし。ライブ中はおかわりビールなどが350円だったかな?で飲めます。最高!

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