
ワタシ、海外の作家って読まない人だったんですけど。
マイクル・クライトンはハマった☆
書いてる世界のスケールが違う!
のに、人間関係や人間の気持ちも表す。
「恐怖の存在」も読みだしたら一気。
その恐怖は、本当に恐れるべきものなのか。
本来は恐れるに足らぬことなのに煽動されているだけではなかろうか。
事実を知ろう、
とか言ってても、
報道されていること、言われていること全てが真実ではないわけだし。
うーん、なんかすごい堂堂巡り(#+_+)
マスの意見にとらわれず、
自分の意思で情報を取捨選択しなくては。
そんなわけで、
きょうも本に没頭するです(*^_^*)